otaku-tokyo

 

Dairy

「やりたくない」と思っていることや「くだらない」と思っていることを「やりたいこと」に変えることが出来れば幸せに生きられる気がする。

掃除をするのはやりたくないことではなくて、「キレイなとこにいたいから」「キレイだと気持ちがいいから」。仕事をするのは「お給料をもらって楽しいことをしたい」から。エクササイズが続かないのは運動が辛いものだと思っているから。エクササイズすると理想の体に近づけると思えばそれはいつしか習慣になり楽しくなる。目を向ける方向を変えることでやりたくないことはやりたいことへ変わっていく。

やりたくないと思っている掃除も洗濯も仕事も、子供に「遊び」として教えたら子供は喜んですることでしょう。仕事も遊びとして考えることが出来たら楽しく生きられる。

意識すらしていなかったことがやりたいことになった

家族に対し、非正規雇用であることに罪悪感を感じていた。「こんな業種のこんな仕事を何年やってます」と言えないことが後ろめたいし、情けないし、恥ずかしいと思っていた。しかし、ネットで様々な人の生活を知ると、働き方は人それぞれで、仕事に定義なんてないんじゃないかと思うようになった。サラリーマンすることだけが仕事じゃない。生活できるくらい稼げればそれが仕事だ。今の仕事を辞職して友人から勧められたライターを始めた。文章を書くことは特別「やりたいこと」ではなかったし「やりたくないこと」でもなかった。そもそも仕事にしようと意識すらしていなかった。自分で書いて、他人に読んでもらって、また書いて…を繰り返しているうちに、いつしかそれが自分の「やりたいこと」になっていった。文章を書きたい。誰かに読んでもらいたい。今は、これが仕事にできたらいいなと思っている。

自分に自信がない人に必要なもの

リゼロの動画を見て分かったことがある。リゼロにはエミリアというキャラクターが登場する。エミリアは自分に自信がなくて挑まなくてはならない試練に挑めずにいた。だが、エミリアを信じてくれているスバルの存在により試練を乗り越えることが出来た。エミリアならできると信じてくれている存在がいることがエミリアの心の支えになった。

自分に自信がない人に必要なものは、その人を信じてくれる人の存在だ。

幸せな仮の世界を拒絶する理由

エミリアは試練を受けた。試練の内容は、試練の作りだした仮の世界と現実世界を比べてどちらで暮らすか決めるというものだった。試練の作り出した世界ではエミリアが過去に犯してしまったことがなかったことになっており、エミリアに責任を押し付ける人々やエミリアを冷たい目で見る人々がいない幸せな世界だった。エミリアは皆から寄せられる期待に応えられず、ひどい結果を出してしまったこともあり、その世界がとてもいいものに思えた。だが、エミリアは現実世界を選んだ。

エミリアは現実世界にいる皆に胸を張れる自分でいたかったからだ。幸せな世界で暮らせば不安や恐怖におびえずに済むだろう。自分を非難する人々がいないのだから胸を張る必要もなくなる。それでもエミリアは自分に対して自信をもちたいという気持ちを優先した。「何をしても非難されない環境」と「自分に自信をつけたいという気持ち」、どちらを優先するかと言われたら、私なら前者を採ってしまいそうだ。なぜエミリアは後者を選べたのだろうか。わからない。

深海戦線

中国の攻略サイトを翻訳した攻略サイト出せば有名になれるかなと思った。Tier表とかも出てるし画像も入手可能。中国語の勉強にもなりそう。ただゲーム自体があまり好きじゃないから続かないかもね

WebP

https://caniuse.com/webpによるとWebPはiOS13(デスクトップ版Safari)に対応していない。日本のスマホユーザー7000万、iPhoneユーザー4000万、のうちiOS13ユーザーは670万。SpeedInsightの点数や表示速度はあがるけどどうしよう。

中国でTwitterは使えないし、中国から日本のサイトは見れない

国内企業を保護育成する為、Twitterは中国国内で使えない仕様になっている。中国本土でTwitterを使うこと自体は違法ではないが、VPNを使用しないとつながらない状態である。中国で最大のSNSはWeibo。

また、ファイアーウォール(GFW)でIPアドレスを調べられているので、中国から日本のサイトは見れないようになっている。もし見れたとしても日本国内から中国までの物理的距離のせいで表示速度は遅くなる。SEO的にインデックスもされにくい。中国国内のレンタルサーバーを使えば解決するが、中国国内のサーバーを利用するためにはICPライセンスという政府の認可が必要で、これには中国現地法人(企業)が必要になる。

抜け道は香港でWEBサイトを開設すること。ICPライセンスがいらなくなる。中国と香港は距離が近いので表示速度も遅くならない。ただしサーバー料金は月々300HKD(=4000円)と結構高め。

就職活動したくないけど、この気持ちはどうすればいいの?

【僧侶の答え】

人生には晴天の日もあれば、雨の日もある。雨ばかり続いて晴れ間の見えない梅雨のような時期もある。そのような人生のつらい局面を少しでもスムーズに乗り切るためにも「環境に逆らわず、調和して歩む」という意識はとても大事。

外的環境は、いつも自分が期待する通りのお膳立てが整えられているわけではない。そんな人生の「どうにもならなさ」をどうにかしようと思わないこと。そのためには、目の前の苦しい状況を「しょうがないな」とあるがままに受け止めましょう。怒りに任せて誰かを責めたり、上手く行っている他人をねたんでも心は晴れない。目の前の不平不満にとらわれるのではなく、明るい要素や感謝すべきことに目を向ける努力をすることが人生の幸せへの第一歩。「楽しい」「おいしいね」「お疲れ様」といった言葉を1日5分でもいうことで幸せを引き寄せる力が自然と身につく。

ネガティブな気持ちになったとき意識的に切り替えない限り心の闇はどんどん増幅する。ただ、嫌な出来事をそれ以上頭に思い浮かべないというのは少し難しいこと。そこで、「自分の行動はどうだったかな?」と一歩引いた目線を取り入れてみることでネガティブな気持ちの占める割合を減らす。

面接が怖い、謝るのが怖い

「面接中、質問に答えられず黙ってしまうという情けない行為をして面接官に呆れられたり笑われるのが怖い」

「ひどいことをしたからみんなに冷たい目で見られるのが怖い」

これらは自分の価値を他人の評価によって決めてしまっているから。

怖いのをなくすためには自分の価値を自分で決められればいいが、どうすればいいのか?

先の予定を考えて精神的に疲労してる。ずっと考えずにいるにはどうしたらよいだろう?

明日の10時に床屋がある。もし10時に床屋に行けなくて他の人から冷たい目で見られたらどうしよう?という不安がある。

【ホリエモンの考え】

人間は感情の反芻によって嫌な気持ちを水増しする癖がある。

嫌なことを考えて心配しても当日のストレスが減るわけではない。わざわざ嫌な気分を先取りしても何もいいことがないのだ。

こういった不安への対策は「先のことを考えないようにする」ことだ。

脳が暇してるから嫌な記憶や不安で意識を満たそうとする。

無駄なことを考えないくらい予定を詰め込んで忙しくすればいい。

【知恵袋の答えその1】

重要な用事だけでなくどうでもいい予定を追加して書いておく。その予定は実行しなくても良い。

【知恵袋の答えその2】

「予定を考えないように」って考え方がネガティブ。先が不安なのは皆同じなので明日が楽しみになるような工夫をすると良い。

【自分の考え】

直前や1時間前などに音声や振動で伝えてくれるアプリを頼る。

うま娘の攻略サイトをつくろうと思ったがやめた。

ウマ娘は遊ぶだけでいいんじゃないか。サイトをつくる必要性はあるのか?

サイトをつくるのは、お金もうけ、大きなサイトをつくって承認欲求をみたしたい、少し飽きてるからブルアカのサイトをやめちゃうかもという不安、からきている。

ウマ娘には既に大手サイトが数多くあるので儲からないし、承認欲求もブルアカの方で満たせばいいし、ウマ娘と掛け持ちしたら余計ブルアカのサイトに手が回らなくなる。

というわけでウマ娘の攻略サイトをつくることはやめた。

その他

コンビニ弁当を食べ続けると

肉や脂肪などの偏りで腸内環境が悪化、食物繊維の不足で便秘し体臭がきつくなる

そのあと、体がだるくなり集中力が落ちる。

脂っこいものが多いので起床時の胃の不快感が凄い

 

 

YouTubeをのばすためにとった戦略

2年半でチャンネル登録者数32万人

2018年5月に個人系Vtuberとしてデビューしたが、この時点でVtuberは数千人単位おり、世にあふれていた。

この頃は「Vtuberはゲームが苦手」が定説だったので「ゲームが上手いVtuber」として華々しくデビューを飾る。

Vtuber界隈で流行っていたPUBGの動画収録やライブ配信をしていた。頑張って20killドン勝ちの動画を撮ったりしたが、1か月かけて50人くらいしか増えなかった。

YouTubeだけでなくニコニコでも同じ内容で動画投稿を行っており多少は目についた。

ライブ配信では同接10人以上増えず、「とにかくさらに多くの人に知って・見てもらわないと始まらない」と感じた。

そこで1つの戦略として打ち出したのがVtuberのみを集めた大会の開催、それが「Vtuber最強決定戦」だった(2018年7月21日)。

個人勢Vtuberの名前が勝手に売れることはない

自分から名前の売れる動きをしないといけない

大会自体を主催して大会が有名になったら自分の名前を多くの人に知ってもらうことが出来る

始まりは大体安直なものだったが大会は成功して、V界隈で軽く名前も売れた。

大会が終わったころ同接200~300ほどで安定し、

登録者数は7000人ほど。

これに味を占めて「たまーに大会を開きつつ、ゲームのライブ配信をやってれば伸びていくっしょ!」と思って1年くらい同じような活動をつづけた。

PUBGに飽きてマイクラやAPEXに移行してから同接は半分程度に下がった。APEXへの移動はリスクを伴うことはわかっていたので、活路として動画投稿を精力的に行うも鳴かず飛ばず(当時は登録者2万人いるのに平均500再生とか)。

配信アーカイブに大きく劣る再生数にモチベーションも低下。

Vtuber界隈はオタクコンテンツなことに加え、ライブ配信がメインという特殊な事情があることから、動画と違って1人の活動者が視聴者の可処分時間に対して占める割合が高いので、活動そのものが「パイの奪い合い」と表現されたこともあるくらい。

そして、そのパイを奪い合う相手の多くは企業勢。

面白くクオリティの高い配信を行っている猛者ばかりか、露出も圧倒的に多い彼らの中、死ぬほど特殊な技能を持っているわけでもない渋谷ハルがライブ配信のみを行っていても、新規客は見込めません。

なので「動画投稿」というその時点におけるV界隈のブルーオーシャンを目指して動画投稿を始めた。

「Vtuberが何となく好きじゃない」という層もリーチする為、動画ではVtuber要素をあまり出さないようにした。

常に見どころを出せるわけではないライブ配信に人を集めるのは大変なので、見所や見る理由を提供できる動画から新規客を呼び込もうとした。

見所は夢想系の実力を見せるコンテンツや、ドッキリ企画・面白い場面の切り抜きといったコンテンツであり、見る理由はアップデート情報の速報系や、プレイ解説系のコンテンツ。

事前に動画で自分を知ってもらうことによって「知らない人間」ではなくなり、ライブ配信への忌避感をなくしてもらう目的があった。

動画を投稿しつつ配信量は減らさなかったものの3月から始めた毎日動画投稿は鳴かず飛ばずに切れて1か月でやめた。8月にしれっと動画投稿を再開しますがもちろん伸びず12月の動画は300再生程度。

伸びないながらも動画投稿を続けていたら、ある日転機が訪れる。APEXシリーズ1終了間際の企画の「プレデターランクになるまで寝れません」。

通常配信の最大同接続200人に対し、この企画は最大同接続1200人をたたき出した。

この配信をきっかけに、ただのイチVtuberではなくAPEX系の活動者として認知され始めた。

動画の再生数も平均2000~3000再生がベースとなり、投稿モチベも上昇。その後「解説系コンテンツ」という超強力コンテンツを見つけてチャンネルの基礎を大きく支えてくれる一大コンテンツになった。

今は年に2,3度の大会運営し動画は毎日投稿(2019年後半から)している。

1人での活動は飽きられたらおしまいなので、グループKNRをつくり

 

 

 

ルックスに自身がなくモテないと下を向く男は苦手

男は女にとって恐怖の対象なので、何を考えているのかわからない男は怖がられる。そのため、無口な男に女は近寄ってこない

 

女が男にファッションセンスや清潔感を求める理由

女の価値の大半は美しさで決まることを女は知っているので美しくなろうと努力する。

私たち女がこんなにもきれいになるための努力をしているのに男の価値はハートだとかぬかして全く努力しない男が許せない。不公平だ。お前も少しは努力しろ。こういった世間に対する女たちの不満が噴き出たモノ。彼女たちは努力しない男どもにこう言いたいのである。「彼女が欲しいならせめて最低限の努力はしろ」。女が一番嫌いなのは「男らしさ」という言葉を隠れ蓑に、自分の身なりに関して無関心活一切努力しないくせに、一方では女性のことを容姿で差別するという男らしくないことをするタイプ。非モテブサメン男子の多くは女性に対し「外見じゃなく俺の中身で見てほしい」と思っているくせに、こと女性の好みに関してはかなりハードルが高く、面食いである場合は少なくない。

 

RAM

Random Access Memoryの略。

PCのRAMは4~16GB程度で、スマホは1~4GB程度。

CPUが画面上に何かしらのデータを表示したり

 

ROM

Read Only Memoryの略。

書き込み不可・読み出しのみ可能なメモリのこと。

例えばゲームソフトや音楽CDなどがこれにあたる。

ただ、スマホやPCにおいては上記の限りでなく、内蔵メモリ/ストレージ容量の意味として使われている。

PCのROMは128~2000GB、スマホは16~128GB程度。