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OrganicSearch

1つの記事で上位表示を狙う場合

月間検索数が100~1000のワードを狙うべき

検索数が1000以上のワードで上位表示を狙う場合

上位表示されたいページに関連キーワードの内部リンクを貼っていくと良い

関連キーワードはラッコキーワードで出てきたのを書けばいい

画像検索で上位表示されるには

・ドメインオーソリティ‐

・新しく更新された画像であること

・画像がメインのコンテンツでページの上部にあること

(ユーザーが求めていた画像を見つけやすくするため)

・代替テキスト(altタグ)をつけること(主語+述語)

意図していないページが上位表示されてしまったら

内部リンクの最適化(未実施)

上位表示されているページからターゲットキーワードに関連するアンカーテキストを使用し、内部リンクを貼る。

上位表示されている誤ページを削除してしまう

D4DJ速報の「Photon Maidenキャラクター紹介」が上位表示されていた。

このページには共起語をたくさん詰め込んでいたので、このページごと削除したら

またトップページと違うページが上位表示された。

 

GRC:ブルーアーカイブ速報の検索順位が急に落ちた

原因①:キャラ一覧のページに使われている画像が〇パクリだったから

原因②:カテゴリー「キャラ」を削除したせいでカテゴリーページ「ブルアカまとめ」とトップページのカニバリゼーションが起こったから

原因➂:スマホ用ミドルメニューを追加・変更したから➡1日後に検索順位が復活したのでコレだと思う

原因④:Googleからペナルティを受けたから(SearchConsoleの手動による対策は問題なかった)

原因⑤:「ブルーアーカイブ – ブルアカまとめ」さんが記事更新して被ってるサイトだと認識されたから

原因⑥:Googleのアルゴリズムが変わった(ごとぱず攻略まとめ速報に順位変動なし)

GRC:GRCの検索順位が自分のブラウザで調べた順位と違う

Googleのクローラーやサーバーは複数存在し、各クローラーが各々にネット上をクロールして得られた情報を自分のサーバーに持って帰る

GRCは複数あるGoogleサーバーの内どれかを調べるので、自分のブラウザのGoogleサーバーと違うこともある

GRC:カテゴリを削除したら検索順位が上がった

カテゴリページ「ブルアカまとめ」に設定していたメタキーワード「ブルアカ,まとめ」を削除して空にしたら

Yahooで3位、Googleでも3位になった

原因:カテゴリページのメタキーワードがトップページのキーワードと被ったのでカニバリゼーションを起こしていた
カニバリゼーションとは
複数のページでメタデータ(Title要素や見出し1)に同じキーワードを使用した場合に起こりやすい現象

検索順位とクリック率

検索順位1位:32%   2位:21% 3位:12% 4位:9% 5位:7%