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好きなことや自分の個性をサイトにする

いくつかサイトをつくって気づいたことがあります。

アクセス数や需要があるかを考えて作ったサイトはすぐに飽きて辞めてしまうということです。

だから、好きなことや自分にしか作れないようなサイトをつくることに決めました。

例えそれがどんなにマイナーでアクセスが集めづらいとしても。

じゃあ、「自分にしか作れないサイト」でどうやって作るんでしょう。

「自分にしかできないこと」を見つける方法

方法➀

自分にしかできないことをすると「私はこのために生まれてきたんだ」と感じ、自尊心を満たすことができます。自分にしかできないことは「地図のない方向に進む」ことで見つけることが出来ます。「自分がいなくても変わりがいるし必要とされていない」という人は、たいてい他人の敷いたレールの上を歩いています。そういう「道が既にできている方向」って、皆が通るわけです。だから簡単な話、そんな道をたどらなきゃいいんですよ。すなわち「地図のない方向」に進むと。

この地図のない方向は不便な場所に入れば、それだけで簡単に見つけることが出来ます。

例えばアフリカにマラウイという小さな国があって、そこにウィリアム・カムクワンバという少年がいました。国はひどい干ばつで、強風ばかりが吹いて畑も荒れた状況で。そこで彼は、強風があるので風車を作って、手作りで発電施設を作ったわけです。作り方は図書館で学んで、材料は全部ゴミ置き場から拾ってきたもので。それでポンプを作ったり、電気を村に与えたら、もうみんな「奇跡が起きた」みたいなノリなんですよ。そして彼はどんどん風車を作ってゆき、喜ばれて、英雄になっていくわけですが。それぐらい、「不便な場所」っていうのは、貢献できる余地があるわけですね。

別の例で言うと、金城拓真さんという沖縄出身で、アフリカで50社以上の会社を経営して、一大ビジネス帝国を築いている人がいるんですよ。彼は「自分が日本の大学には入れないような落ちこぼれだったから、うまくできた」と言っているわけです。実際に、彼は韓国の三流語学大学に入って、卒論もGoogle翻訳したものを出してOKだった、みたいなノリで(笑)。それぐらい落ちこぼれだったのが、アフリカで大成功できていると。

日本では道が既にできてしまっていて、切り開ける場所がありません。でもアフリカなら、誰もやっていないことだらけだから、自分で道をつくれるというわけです。才能はなくてもいいんです。勇気があれば。

方法②

自分にしかできないことを「スキル」の面で考えていませんか。他の誰よりも業務効率化にたけているとか、文章を書くのが上手いとか。でもそれらのスキルって結局のところ、上には上がいて、自分のちっぽけさを感じる原因にもなります。

「自分の体を使って世の中を知り、見て、感じ、考えること。それが、誰もが平等に持っている、『自分にしかできないこと』です」

編集者もそうです。自分のフィルターで世界を見つめ、それを文字という手段で読者に提供します。だから、編集部員は誰一人として同じ企画は立てません。編集だけではありませんよ。音楽でも、映像でも構いません。等身大の今の自分が考えていること、感じていることを言葉にする。それが「自分の生き様」が仕事になるということです。

ちなみに私は文章を書くときにステップを踏んでいます。まず一つ目のステップは、自分の琴線に触れたエピソードをメモしておくこと。そして二つ目のステップは、そのエピソードを抽象化すること。最後に三つ目のステップは、抽象化したものに対して、似たようなエピソードを集めていくこと。そうやって、「具体的なエピソード→概念を抽象化する→他のエピソードを集める」ことで、書きたい内容が固まっていきます。

引用【https://www.e-aidem.com/ch/listen/entry/2019/02/13/103000

 

方法➂

人間だれしも「ちょっと得意なこと」ってありますよね。オリンピック選手のように究めなくてもいいんです。100人中1位くらいでいいんです。他にも「好きなこと」や「自分の特徴」があります。そういうのも100人いれば自分だけだと思います。

それをかけ合わせていきましょう。100人中1位のものを3つかけ合わせれば100万人中1位になれます。それって「自分だけしかできないこと」ではありませんか。

好きなこと

エロ小説・エロ漫画・エロ動画を見ること

好きなジャンルは

・チンコにキスも好き(自尊心が低いから自尊心を高めてくれる行為が好き)

・巨乳、女騎士(巨乳で豊満な体が好き)

・甘やかし(甘えたい)

・いやらしいセクハラ系(自分に自信がなく普段異性との接触が少ない。職場などで立場が上であることを利用して自分の行為を正当化したい)

・ギャル、アマゾネス(明るい子が好き)

・卓操逆転(自分に自信を持ちたい)

・Twitterで女優とかのきれいな体を見るのも好き

 

ゲームすること

達成感が得られるから。射幸心をあおられるから。

最近は「エロいキャラが欲しいためだけにゲームをやっているのかも」と思っています。

あまり好きじゃないジャンルは

・パズルゲーム(パズル主体でキャラが少ないから)

・パワプロ系(育成がリセットされるのが良くない)

・音ゲー(疲れる。ある程度オートで出来たほうがいい。キャラがメインじゃない)

 

 

・プログラミングでサイトをつくること(目に見えることによる達成感)

・勉強?(知識を得ることで自己成長を感じる)

自分の特徴

・慶応生(そこそこ英語が読める。あと、中国語が出来たら特技になるかも)

・ミニマリスト

・日本、千葉在住

 

これからしなければならないこと

・一人暮らしに必要な知識(料理とか)

考えたサービス

小説や漫画を誰でも売れるサイト?

新規サービス

Locotabi

日本人向けに海外のグッズ購入を代行してくれるサイト

moneep

クリエイターにモーニングコールをお願いするアプリ

サカ×マイル

「サッカー×マイル」という掛け算により、サイトのオリジナリティーを出している

なかにっき

元SEの方がSEをやめて、イラストレーターとなったブログ

Tabi Labo

泥団子、編み物、小石、つまようじなどで生活している人たち

起点中文网

中国のネット小説サイト。玄幻(ファンタジー)と女生网(女性をテーマにした作品)が突出して人気。

日本語や英語に翻訳されているものはない。中国でネット小説が成功する最大の理由は、その独特の課金制度にある。作者は小説専用サイトに投稿し、毎日、新しい内容を数千字ずつ更新するが、人気が高まると鍵が掛けられ、読者はチケットを購入しなければ続きが読めない仕組みになっている。月額読み放題のチケットが最も人気が高く、日本円にすると数十円から数十百円と単価は安いが、大ヒット作になれば、読者が100万人を超える場合もあり、作者に大きな収入をもたらす。人気作家、唐家三少はここ数年、毎年の収入が10億円を超えている。

メザミー

寝坊すると強制的に課金されてしまうサービス