otaku-tokyo

 

WordPress Original Theme

search.php

デフォルトではvalue=”?php echo esc_attr_x( ‘Search’, ‘submit button’ ); ?>”となっています。
_x($text, $cnotent)で$textの翻訳した文字を返し、次にesc_attrで$textに含まれる特殊文字を変換しています。
今回はFontAwesomeを使うのでclass=”fas” value=”$#xf002;”としました。

home.php

このサイトは1カラムなので、<?php get_sidebar(); ?>は書いていません。

novel.php

リストアップ機能

下記サイトを参考にしました。
https://qiita.com/ounziw/items/8b32f76d7ae31945bd05
https://qiita.com/ounziw/items/041ca921b0049e3b56b2

javascript部分

jQuery(“.novel__delete”).click(function(){})だとjQueryで途中から追加されたHTML要素を検出できません。
jQuery(document).on(“click”, “.novel__delete”, function(){})だと検出できる

single.php

articleタグ

post_classを使用すると同時にhentryが出力されます。

構造化マークアップのため、single.phpとpage.phpにはentry-titleとupdated、authorを記述しましょう。

editor-style.css

このCSSファイルが反映されない場合は下記サイトをチェックすること。

https://wp.remotemanager.me/style-css-editor-style-css/

自分の場合は、wordpressのファイルバージョン管理機能を停止することで解決しました。

loop.php

大枠

article要素の定義は

取り出した際に単独でそれがコンテンツとして成り立つかどうか

です。なので1ページに複数個article要素を置くのは問題ありません。

また、post_class();を使うと自動でクラス名が付きます。

例えば投稿IDが80ならclass=”post-80″となります。